カメラ

a6400を購入したら絶対に必要なアクセサリーと個人的におすすめしたいもの

a6400はカメラ初心者から上級者までどんな方にでもおすすめのできるミラーレスカメラです。

僕自身も最初のカメラにa6400を購入しました。

家電量販店で購入し、ワクワクして家に帰りました。

「いざ撮るぞ」と思い、カメラの操作を始めたら

カメラ・レンズ以外にもたくさん必要なものがあることに気が付きました

また、数か月使用して

・購入しなければいけなかった物

・今後購入したい

と感じたアクセサリーがたくさんありました。

そこで今回は

・a6400を購入したけどアクセサリー類を購入していない方

・今後a6400を購入する・したい方

向けにa6400愛用者が選ぶ

絶対に購入したいアクセサリー、個人的におすすめしたいアクセサリー』を紹介していきます。

本記事で分かること

a6400を購入したら絶対に必要なアクセサリー

絶対ではないけどあると便利なアクセサリー

個人的にあると便利と感じたアクセサリー

絶対に必要なアクセサリー

まずは絶対に購入すべきアクセサリーを紹介していきます。

絶対に必要なもの

SDカード

予備バッテリー

保護フィルター(レンズ・液晶)

レンズペンorブロワー

一つずつ理由も含めて紹介していきます。

絶対に必要なアクセサリー① SDカード

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カメラで撮影した写真や動画を保存するにのSDカードが必要です。

カメラを購入した際に付属していないので、これがないとカメラもただのガラクタになります。

予算が少ない場合、どれよりも優先して購入するようにしましょう。

・予算:1000円~4000円程度

・カメラの動画が4K多いので4K対応のSDカードを購入する。

・他にも細かく設定されているが最初はギガ数だけ気にしておけば良い。

写真を中心であれば64GB

動画も撮るのであれば124GBあると良い。

・少なめで購入すると容量がいっぱいになった得に不便。

・32GB

・64GB

・124GB

絶対に必要なアクセサリー② 予備バッテリー

a6400は軽量でコンパクトな高性能カメラです。

唯一の弱点がバッテリーの持ちです。

バッテリー時間:普段使いで連続使用時間は40分~1時間程度です。

正直、少し出かける程度なら足りますが

1日、少しずつ使っていても足りません。

使いたい時に使えないのはかなりのストレスになります。

必ず購入した方が良いです。

・予算:7000円

・できれば純正をおすすめする。機械トラブル・故障した場合、純正じゃないと保証できない場合がある。

絶対に必要なアクセサリー③ 保護フィルター (レンズ・液晶)

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レンズと液晶の保護フィルターは必ず買っておくべき物の一つです。

スマホを購入した際に保護フィルムを購入しますよね!?

カメラはスマホよりも精密機械で壊れやすいです。

カメラの修理代金は高く、カメラを購入した際に分かると思いますが

そこまで補償がしっかりしていないです。

万が一の時でもレンズや液晶の保護フィルターがあれば

傷ついてもフィルター代金で済むので安心です。

・予算:各2000~6000円

・レンズのサイズによって保護フィルターも変わるのでしっかりとレンズの大きさを調べて購入しましょう。

絶対に必要なアクセサリー④ ブロアーorレンズペン

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レンズの手入れにブロアーかレンズペンは購入しておきたい。

僕自身、最初のカメラ購入時には購入していませんでした。

1か月くらい経つと、ほこりが凄く目立ちます。

しかしレンズは傷つきやすいので何でも拭けるわけではないので

必然的に購入の流れになりました。

なので少なくともブロアーかレンズペンは買った方がいいです。

予算:各1000円程度

・ブロアー

・レンズペン

・両方セット

 

 

 

一緒に買うと便利なアクセサリー

次に一緒に買うと便利なものを紹介していきます。

一緒に買うと便利なもの

モバイルバッテリー

バッテリーチャージャー

ドライボックス・乾燥剤

カメラバック

三脚

一つずつ理由も含めて紹介していきます。

便利なアクセサリー① モバイルバッテリー

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a6400はバッテリーの持ちが悪いです。

カメラバッテリー充電のためにあると助かります。

カメラのバッテリー充電だけでなく、WifiやBluetoothで送ることも考えると

スマホの充電にもあった方が便利。

特に遠出や旅行の際には一つあると助かる。

予算:2000円程度

最低でも10000mAhあると便利。

便利なアクセサリー② バッテリーチャージャー

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カメラの充電はカメラにバッテリーを装着してカメラに充電器をさして充電する。

僕自身、面倒くさがり屋なので

わざわざカメラを出して充電することが面倒

充電するのに時間がかかる(約倍の時間かかる)

バッテリーチャージャーがあれば

バッテリーだけで済むので楽

約半分の時間で済む

・予算:2000円程度

・機種によってバッテリーの種類が違うのでバッテリーの種類を調べて、それに合うものを購入するべき。

・純正品には少ないが、バッテリー2つ分を充電することができるバッテリーチャージャーもあるので頻繁に使用する人や遠出をする人におすすめ。

便利なアクセサリー③ ドライボックス・乾燥剤

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カメラは湿気に弱く、保管方法は十分に気を付けた方がいいです。

特にレンズは湿気で錆びることがあります。

また、買ったけど置き場所に困る人もいると思います。

そんな時はドライボックスにカメラ用品を一式入れることをおすすめします。

雑に置くと故障する恐れもあるので一石二鳥です。

・予算:2000円程度

・最初はドライボックスと乾燥剤セットで売っているものがあります。

今後は乾燥剤のみの購入で大丈夫です。


 

便利なアクセサリー④ カメラバック

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カメラを購入すると買いたくなるのがカメラバックです。

単純なバックでもいいのですが、三脚やカメラを慎重に運びたい方にはカメラバックをおすすめします。

またカメラバックがあると撮りたい時に手軽で持ち運べるのが便利です。

・予算:2000~10000円

・カメラバックにも種類がたくさんあるので自分の用途に合わせて購入するのをおすすめします。

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便利なアクセサリー⑤ 三脚

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カメラ撮影において三脚はなくてはならない存在です。

特にタイムラプスなどの長時間の撮影遠い被写体を撮影したい場合などは三脚が必要となることが多いです。

・予算:3000~10000円

・機能だけでなく、持ち運びのことも考えて折り畳んだ長さが何cmか、カメラバックとの相性も考えておくと良い。

 

用途に合わせて買いたいアクセサリー

カメラの購入はそれぞれ目的が違います。目的に応じて買った方がいいものを最後に紹介していきます。

買っても良いもの・用途に合わせて買いたいもの

ジンバル

現像

一つずつ目的も合わせて紹介していきます。

個人的におすすめしたいアクセサリー① ジンバル(スタビライザー)

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カメラを動画中心に考えている方はジンバルをおすすめします。

ジンバルは動いている時のブレを最小限に抑え、滑らかな動画撮影を可能とします

特にa6400は手振れ補正が付いていないです。

上位機種であるa6600はボディ内手振れ補正が付いていますが、

ジンバルがあればボディ内手振れ補正と非にならない程滑らかな動画撮影が可能です。

・予算:数万円

・値段がピンキリなので自分の用途に合わせて検討することをおすすめする。

 

個人的におすすめしたいアクセサリー② RAW現像

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RAW現像はカメラで撮影した写真を編集し最適化することです。

一眼レフカメラやミラーレスカメラで撮影しただけでも十分綺麗ですが

RAW現像で編集した写真はとてつもなく綺麗です。

・予算:数千~数万円

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